第6回 ヨーロッパ現代音楽の現代性
ジョルジュ・アペルギスの作品を一例として
(2004.03.14)
第5回 受難の時代を生きる“フランスの”歌 ドロール・ドゥ・ボ・ガからレ・ゼスクロへ(2003.07.10)
第4回 静寂のケルト連邦へ 「ブルターニュの声」ヤン=ファンシュ・ケメネールと共に (2002.11.28)
第3回 「ジャズ・ヌーヴォー」の二つの形 パリのスティーヴ・コールマン/フレデリック・ガリアーノ流アフリカを聴く(2002.11.03)
第2回 パリ郊外の(2002.06.20)
第1回 スキャットラップ・ジャズコーニュ オクシタニとベルナール・リュバットの闘い(2002.05.20)
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